朝からバック攻めに思うのは気立てのいいお嫁さんになること

朝からバック攻めに思うのは気立てのいいお嫁さんになること

朝からバック攻めに思うのは気立てのいいお嫁さんになること

目覚めると彼のアパートだった。頭が少し重い気がしたが記憶はしっかりしている。サイトで知り合った彼に百合は昨日お持ち帰りされて、しっかり大人の恋人にされちゃったんだわ。大人の恋人が欲しい欲しいって繰り返し言ってたもの。大人の恋人ってここでご飯でも作ってあげるのかな?百合は気立てのいいお嫁さんになりたいから頑張る。百合は隣の彼を起こさないようにベッドを抜け出す。しかし彼は起きていた。
ベッドから抜け出そうとするユリを後ろから抱き止める。動きを止めると彼は百合の乳房に後ろから手をまわして揉み解した。ああぁ百合は体の力が抜けていくと思う。昨日あんなに愛されて、体にまだその余韻が残っている。「ひぃぃ」百合から変な声が漏れた。彼の舌が百合の項を這うように嘗めて、百合はそれで痺れるように感じちゃったのだ。

 

またベッドに戻されてしまった。サイトで出会ったあなたはとんでもない人ね。H好きなんだこの人。昨日からそうだったもの。上から下から、前から後ろから百合を攻めたわ。今日は朝から攻めるつもりかしら、間違いないわ。百合は彼のTシャツを着ていたがそのTシャツはあっという間に脱がされて、ユリのおっぱいはぽろんと露わになっていて、もう乳首はぴんと立っていた。その乳首は片方を指で弄られ片方が舌でしゃぶられていた。ああなんて気持ちがいいのかしら、体が解けちゃうと百合は思う。百合はあなたの名前も知らないのに・・・もう朝から、朦朧とした意識の中で思考があちこちと飛ぶ。百合はサイトを通じて名前を聞いたはずだがもう忘れていた。ああぁ彼が入ってくる。「ひぃぃ感じる」2-3回突かれたらひっくり返されてバックから突かれていた。脳髄に電気が走る。この動きあなたもスイッチが入ったのね、百合は気立てのいいお嫁さんになるわ。
熊本県 女性 20代 無職

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